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関東大震災と龍光さん

新潟のお寺に身を寄せたとされる1923年(大正12年/当時27歳)の関東大震災の被害を受けた際の様子を、「芸双書4 めくらます−手品の世界−」(編者/南博、永井啓夫、小沢昭一  白水社 1981年)の立川談志との対談からまとめました。

龍光さん、かなり詳細に語っています。

アダチ龍光さんのことWiki編でご覧下さい。


関東大震災際、会津若松経由で実家に帰ったことは間違いなさそうです。

しかし、実家での様子は全く語られていません。
しかも翌月には信州は松本に仕事で出てしまっています。

また、会津若松のどこに「紺サージの服」の入った洋服のカバンや手品の道具を預けていたかも謎です。

私の婆ちゃん家なのか?会津に嫁いだ別の兄弟なのか?

別途情報が必要です。
ふー・・・今日はここで力尽きました。

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